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新着記事

文具の余白

ご縁があったスタンプを購入するの巻|100円ショップ新商品に心を掴まれた話

ご縁がなかったスタンプ、その後に先日、「ご縁がなかったスタンプ」を諦めたばかりでした。欲しいと思って何度も売り場を確認し、それでも出会えなかったスタンプ。きっと今回は縁がなかったのだろう、と自分なりに気持ちを整理したつもりでした。ところが、...
生活の余白

ご縁が無かったスタンプを諦めるの巻|「買えなかった新商品」との向き合い方

ご縁がなかったスタンプと、私の小さな葛藤とある100円ショップで、新しいデザインの文房具が発売されたと知り、期待を胸に店舗へ向かいました。自宅近隣の店舗では未入荷だったため、店員さんから「今週中には入荷予定です」とうかがい、数日後に再訪。す...
生活の余白

知らない支払い方法に挑戦して気づいたこと|ポイ活で得た節約と学び

迷いながらも参加したポイ活キャンペーン先日、参加するかどうか迷っていたポイ活キャンペーンに、最終的に参加してきました。今回のキャンペーンは期間途中で知ったため、スタート条件が良くないことが分かっており、正直なところ乗り気とは言えませんでした...
生活の余白

迷いすぎないポイ活術|時間を奪われない“ゆるく続ける節約スタイル”とは

ポイ活とのちょうどいい距離感を考えるいわゆる「ポイ活(ポイント活動)」は、キャッシュレス決済の広がりとともにすっかり身近な存在になりました。私自身、いつのころからかその存在に気づき、できる範囲でゆるく続けています。ただ、何年もポイ活をしてき...
生活の余白

災い転じて福となす──思い通りにいかない日が導く“より良い選択肢”の見つけ方

日常生活の中で、「ああ、うまくいかなかった」と肩を落とす瞬間は度々訪れます。しかし振り返ってみると、その失敗やつまずきがきっかけとなり、結果的にもっと良い方向へ転がっていくことがあります。まさに「災い転じて福となす」を実感する場面です。今回...
生活の余白

年末の慌ただしさに飲まれないために|気持ちが空回りしがちな12月を穏やかに乗り切りたい

年末の慌ただしさがじわじわと押し寄せてくる時期に11月末に体調を崩してしまい、気づけばあっという間に12月。街はライトアップが施され、クリスマスの音楽がどこからともなく聞こえてきて、いよいよ「年末」が目前に迫っていることを感じます。この時期...
裁縫の余白

自動化の時代に“手仕事”がもたらす癒しと豊かさ

靴下編みから始まった「小さな集中時間」今年11月上旬から、初めて靴下編みに挑戦しました。1足目は6本撚りの毛糸で編み、現在は4本撚りのより細い糸で2足目を編んでいます。細い毛糸は目数も増え、どうしても編み進むスピードが遅くなります。「早く完...
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ミシンの下糸がからまる原因は?|フリースブランケット作りで気づいたメンテナンスの大切さ

ミシンと格闘したブランケットづくりの日買い置きしていたフリース生地を使って、袋状のブランケットを作りました。我が家では「袋状ブランケット」が大人気で、足元がぽかぽかになるので、毎冬大活躍しています。今回も張り切ってミシンを準備したのですが…...
生活の余白

思わぬきっかけが人生を動かす|押し入れのブランケットに気付いた朝に考えたこと

何が功を奏すか分からないものだ最近めっきり寒くなってきました。冬が近づくと毎年お世話になるのがブランケット。家族で取り合いになることもあり、今年は数が足りないと感じて、買い足しを検討していました。ネットの手芸店でいくつかのブランケット素材を...
文具の余白

ダイソーで見つけた「ユニコーンスタンプ」

シンプルな暮らしを目指したはずなのに先日インフルエンザにかかったことで、生活のいろいろな習慣を見直し、「もっとシンプルに暮らしたい」と強く思いました。身の回りのものを減らし、本当に必要なものだけに囲まれて暮らす。そんな理想に少しずつ近づこう...
生活の余白

続けることがゴールになっていない?|“こなしモード”を脱け出すヒント

何かを始めるとき、「まずやってみる」という一歩目はとても大切ですよね。失敗しても構わない、うまくいかなくてもそれでいい。その軽やかな心構えが、行動のハードルを下げ、私たちを前に進ませてくれます。始めることができたら、次は続けること。毎日少し...
文具の余白

郵便局で見つけた終売切手フジをお迎えしました

郵便局で偶然知った「フジ切手の終売」所用があって郵便局へ立ち寄った際、「フジの切手は在庫限りで終売です」との案内が目に入りました。時々目にしていたおなじみの図柄だったので、「もう手に入らなくなるのか」と思うと急に名残惜しくなり、お迎えするこ...