記録と管理 無用なことにこそ価値がある?AI時代に見直したい「好き」の力 無用なことが好きだと気づいた日最近、自分でもちょっと驚くようなことに気がつきました。それは――私は「無用なこと」が好きだという事実。何の役に立つでもなく、誰に褒められるわけでもない、成果も意味も見えにくいことを、ちょこちょことやっている時間... 2025.07.09 記録と管理