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文具の余白

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セリアのラバースタンプ|ハロウィンデザイン

セリアのラバースタンプ先日、セリアで見つけたハロウィンのラバースタンプを購入しました。シールと違ってスタンプは何度でも使えるのが魅力。つい「手帳に使えるかも」と思ってしまいます。実際、私はこれまでにもセリアやダイソーで販売されているスタンプ...
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携帯ペンの新定番|ユニボールワンPが私のお気に入り文房具に

外出時にペンを持ち歩くことは、私にとって必須の習慣です。スーパーへのちょっとした買い物や、散歩の途中でのメモ、ふとしたアイデアを書き留めるために、必ずペンと小さなメモ帳をバッグに入れています。そんな日常の中で、最近特にお気に入りのペンが「ユ...
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セリアの手帳をリピートするか否か?11か月使った感想と来年の選択

手帳売り場がにぎやかになる季節。100均のセリアでも、2026年版のスケジュール帳が発売され始めました。私は2024年10月からセリアのダブルマンスリー手帳を使ってきたのですが、ちょうど11か月経過し、来年もリピートするかどうかを真剣に考え...
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ほぼ日手帳をバレットジャーナルに使ってみた感想|失敗から学んだ工夫と気づき

ダイソーPUノートからほぼ日手帳へこれまで私は、バレットジャーナル用としてダイソーのPUノート(B6サイズ)を長く愛用していました。使い始めてから数えて8冊、9冊と続き、しっかり使い切った達成感もありました。自由に使える日付フリーのノートは...
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ジークエンスノートを通じて気づいた価値観の変化

憧れのノートを前にして「ジークエンスノート」という名前のノートを知って以来、気になる存在でした。ある日、フリマで見つけて手に入れたのですが、「もったいない」という気持ちが強くて、なかなか使うことができませんでした。新品のまま眺めているだけで...
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迷走中のシール活用|シールノートでお試し中

可愛いシールを買ったのに使えないジレンマ手帳やノート好きの方のSNSを拝見していると、素敵な紙面づくりに感動します。特に、可愛いシールを上手に活用して、日記や手帳の1ページをとびきり華やかに仕上げている投稿を見て、「私も」とついついシールを...
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ノート習慣のリセット:お盆休みに見直す文房具との距離感

お盆休みの帰省中、普段のようにじっくりノートや文房具と向き合う時間を持つことができませんでした。「書く」ことが完全にゼロになったわけではなく、最低限のメモやその場で必要な情報整理は続けていました。けれども、腰を据えてノートを広げるような時間...
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旅先メモの取り方と注意点:後で困らないための4つの工夫

旅先での出来事を記録し、後で「旅ノート」にまとめる作業は、少し手間がかかりますが、後から旅を振り返るときには大きな宝物になります。しかし、帰宅してメモを見返すと、「あれ、この時間は何の時刻だったっけ?」と首をかしげることが、私には何度もあり...
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8月から盛り上がる手帳界隈|来年の手帳選びとその楽しみ方

8月、手帳界隈がざわめき出す季節手帳好きの間では少しずつ「来年の手帳」についての話題が上がりはじめる8月ですね。SNSやブログでは、「来年はこの手帳に決めた」「新しいカバーが出るらしい」など、手帳にまつわる投稿をちらほら目にするようになりま...
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ノートを使いこなすコツ:気負いを手放す

学生時代は「ノートが続かない」が悩みだった私は昔から、システム手帳よりもノートのほうに強く惹かれてきました。けれど、学生時代は「学習ノート」や「大学ノート」といった、いわゆる量販型のノートしか知らず、どれも使いこなせないまま途中でやめてしま...
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メモ帳活用:気軽さと実用性の最適解

雑記帳への憧れと現実のギャップ「雑記帳を書きたい」という気持ちは、日常の些細なできごとやふとした気づきを丁寧にすくい上げて残しておきたい、という願いのあらわれです。特別なことではない、たとえば朝飲んだお茶の味、ふとした景色の変化、家族との何...
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ほぼ日手帳オリジナルでバレットジャーナル:1か月経過報告

万年筆で書きたい!ノート選びの変遷これまで私は、バレットジャーナルに様々なノートを使ってきました。測量野帳、365デイズノート、そしてダイソーのPUノートなど。試行錯誤を重ねてきた中で、特にダイソーPUノートとは非常に相性が良く、これまでに...
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バーチカル手帳を使ってみたい:手帳会議 その1

手帳好きの方なら一度は耳にしたことがあると思います。「バーチカル手帳」。時間ごとに1日の予定を書けるフォーマットで、スケジュール管理に強い味方です。でも、私はどうもこのバーチカル手帳に苦手意識があります。バーチカル手帳が苦手な理由:高校時代...
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性懲りもなくノートを開く:それでも書き続ける

雑記帳を再開して、また破る日々最近、また雑記帳を書き始めました。でも、早速、最初の1ページを書いては破り、また書いては破り……そんなことを繰り返しています。「またやってしまった」と思いながらも、それでもやっぱり、やめられない。書きたい気持ち...
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雑記帳がやめられない理由:挫折と憧れを繰り返す日々

雑記帳との距離感に悩んでいますなぜこんなにも雑記帳に固執してしまうのか——自分でもはっきりとした理由が分からないまま、また今日も雑記帳のことを考えています。あまりにも気にしすぎている自分に気づくたび、「もういっそ、雑記帳から距離を取った方が...
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日常を綴る雑記帳に再挑戦:色とりどりの万年筆インクで楽しむ

憧れ続けた「雑記帳」「雑記帳」。日常の中で感じたこと、ふと思ったこと、取るに足らないかもしれないけれど、どこか自分にとっては意味のあること。それらを言葉にして、ノートに残しておくことに、ずっとずっと憧れてきました。けれど、実際にやってみると...
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ZEQUENZ(ジークエンス):憧れのノートを雑に使う

憧れのノートとの出会い「ZEQUENZ(ジークエンス)」というノートを、どこかで知って以来、なんだかずっと気になっていました。そんなある日、フリマで、運命的にそのジークエンスに出会ってしまいました。届いたノートは、思っていた以上に素敵でした...
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趣味と実益を兼ねた家計簿ノート:楽しさをプラス

家計簿をつけ始めて、気がつけばもう10年。「続いてるだけでもすごい!」と自分を褒めたいところですが……ふと振り返ると、ただ漫然と記録していただけで、あまり家計に活かせてなかったことに気づき、軽く反省モードに入りました。家計簿の目的を忘れてい...
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ときめきと実用のバランスを見つける:文具欲との向き合い方

文房具が好きになって10年、いま思うこと文房具に興味を持ち始めたのは、約10年前のこと。その頃から少しずつ熱が高まり、ここ5年、さらに直近1年は、自分史上最高の文房具熱に包まれていました。新しいノートやペンを見つけては、「これは運命!」とと...
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モヤモヤを昇華する方法|ChatGPTに相談

あるトラブルから生まれた心のモヤモヤ先日、あるトラブルが発生しました。私は相手に対して、できる限り誠実に、最善の対応を尽くしました。ところが相手は、それを踏みにじるような態度を終始とる方で、心身ともにとても疲弊しました。どうして……そんな思...